KEYUCA のダストバッグハンガーで毎日のプチストレス解消!

最近のマイブーム「収納」について、今日は燃えるゴミについてです。

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燃えるゴミのゴミ箱


我が家は燃えるゴミはシンク下の扉にビニール袋を直接引っ掛けています。
ビニール袋を裸のままだとちょっと見栄えがアレなので、エコバックの中にビニール袋をさらに吊るす感じです。

 

 

 

燃えるゴミは燃えないゴミやプラスチックゴミに比べて1日ですぐに溜まるので、1、2日でゴミステーションに持っていきます。
なので、匂いが出てくる前には処分してしまいます。

ニトリのハンガーの使い勝手


これまでビニール袋を吊るすのに使っていたのがニトリのこちら。
まあよくある一般的なものです。

ただし、これの気に入らないポイントが1つ。
こんな風に、ビニール袋が開いていない状態がデフォルトなので、ゴミを捨てる際にいちいちビニール袋を開かないといけないということ。

 

 

ほんの一瞬の作業ですが、しょっちゅうのことなのでプチストレスです。

KEYUCAのダストバッグハンガーが丁度いい感じ!


そこで購入したのがこのKEYUCAのスリムダストバッグハンガーです。
ニトリよりも少々値が張って1,500円ほど。

 

 

 

扉に引っ掛けて使います。
ただし、扉の厚さが22mm以下でないといけません。
大抵の扉には使えるでしょう。

このダストバッグハンガーの何が良いかというと、ゴミ袋を引っ掛ける出っ張りが片方2箇所ずつついているところです。
これにより、ゴミ袋の持ち手のところに幅ができ、常に袋が開いた状態をキープしてくれます。

このちょっとしたポイントでプチストレス解消です。
ゴミを捨てる際に、毎回いちいちゴミ袋を開く必要がなくなりました。

終わりに


KEYUCAはちょっとした工夫がされている商品がたくさんあるのでオススメです。

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