夏のコーヒー事情。コーヒーの氷を作っておくのが便利。

暑くなってきたこの時期。自宅で飲むコーヒーもそろそろアイスにしたいです。

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氷を入れるとコーヒーが薄くなる件。

毎年夏の時期はペットボトルのアイスコーヒー1Lをいつも購入して、氷を足して飲んでいました。
ですがそれだと溶けた氷でコーヒーが薄くなってしまい、残り1/3ぐらいには劇薄コーヒーになってしまうんですよね。

また、コーヒー好きの我が家。1Lなど速攻でなくなってしまいます。
毎日ボトルコーヒーを買うのはかなり面倒です。

または、熱いコーヒーをかなり濃いめに半分ぐらい入れて、残りは氷を大量投入して冷たさと濃さを調整したりもします。
ですがこちらは今度は薄くはないものの、やや冷た目のぬるいコーヒー、といったところです。

氷のコーヒーを作っておくのが便利。

今年の夏は、こちらの作戦にしてみます。
氷自体、コーヒーのものを作っておくことです。

買ってきた1Lペットボトルコーヒーに、この氷を入れて飲みます。
これで冷たさバッチリになり、氷が溶けてもぬるくなることがありません。

コーヒー氷を出している店もある。

先日、アメリカスターバックスにて、いくつかの店舗で試験的に通常の氷の代わりにコーヒー氷に代えてくれるサービス(有料)が始まったとのことです。
日本ではまだとのことですが、ぜひ始めて欲しいものですね。

また、ミスタードーナツでは、「氷コーヒー」のメニューがあります。(店舗によってはあるかわかりませんが)。
これは、氷にしたコーヒーを牛乳で少しずつ溶かしながら味わいを楽しむというものです。
なのでスタバの「氷でコーヒーの味を薄めないため」というのと趣旨が少し違いますが。

まとめ

これからの暑い時期。
冷たいコーヒーだけでなく、炭酸飲料も飲みたくなってきます。
炭酸を作るマシンも気になっています。

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